お問い合わせ
個人事業主・業務委託 | 東京・千葉

いくら稼ぎたいか。
何時に帰りたいか。
そこから、一緒に。

仕事に求めるものは、人それぞれ。
希望する収入も、大切にしたい時間も。
あなたに合う働き方を、Licoraと考えませんか。

希望の働き方を相談する↗募集形態:業務委託〈個人事業主〉/ 希望と案件条件を確認してご案内。パートナー・ご家族と考える方へ →
軽バンの運転席で笑顔を見せる女性
仕事のこと。
暮らしのこと。
話しましょう。
その先の暮らしも、大切に。一人で走る仕事に、
一緒に考える仲間を。

「まずは話を聞きたい」からでも、大丈夫です。

未経験の方も相談可車両の準備も相談可企業配送・宅配など

Licoraのドライバー募集

あなたに合う仕事を、
一緒に見つけましょう。

しっかり収入をつくりたい。家族との時間を増やしたい。
今の働き方を、少し変えたい。
大切にしたいことを伺い、仕事内容・時間・費用まで一緒に確認します。条件に納得してから、一歩を踏み出してください。

仕事を、知る。荷物・配送先・一日の流れ
お金を、知る。売上と経費を分けて確認

仕事を知る

配送の仕事は、
ひとつではありません。

荷物も、届ける相手も、一日の流れも。
どんな仕事かを知ることから、
自分に合う働き方を考えましょう。

企業・店舗への配送

決まった納品先へ。
日々の仕事を支える。

企業や店舗などへ、商品・備品・部品などをお届けする仕事。納品先ごとのルールを覚え、丁寧な受け渡しを大切にします。

届けるもの
店舗の商品、部品、業務用のお荷物など
大切なこと
時間・納品ルール・挨拶・受領確認
確認すること
荷物の重さ、納品件数、作業範囲、終了時間
休みの目安基本は土日祝休み

週末や祝日の予定を大切にしたい方にも。

倉庫と白い軽バン。企業配送のイメージ企業配送

※仕事内容の紹介例です。募集状況・業務時間・休日・配達件数・取り扱う荷物は案件により異なります。希望する休みと実際の稼働条件は、面談時に確認します。

一日の流れ〈例〉

積み込み・確認

荷物と配送先、納品条件を確認。

午前の配送

決められた順序や時間に合わせて。

休憩・午後の配送

休憩を取り、残りの配送へ。

完了報告・終了

受領や業務の完了を報告。

収入と、かかる費用

「いくら残るか」まで、
納得して始めるために。

売上・業務委託金・経費・税金を分けて確認。
面談では、支払条件と手元に残るお金まで説明します。

月の売上を試算する仮条件のモデル

月の売上目安396,000円

日額×稼働日数で算出。経費・業務委託金・税金等を引く前の金額です。仮の数字による試算であり、募集条件や報酬を保証するものではありません。

ここから、費用を確認。

業務委託金支払方法・契約条件による
車両代・保険料持ち込み・リース等で異なる
燃料・駐車・高速料金など走行距離・負担区分を確認
税金・国保・年金加入状況等に応じてご自身で負担

実際の負担額・控除項目・税込/税別・支払時期を確認し、条件をご案内します。

支払方法と、支払日。

週払い等の利用条件・業務委託金・支払時期まで確認します。

車両を、どう準備するか。

持ち込みか、リースか。月々の費用も含めてご相談ください。

契約前に、分からないを減らす。

研修中の報酬や保険、各種費用も、始める前に確認します。

正社員から、個人事業主という選択。

これからの収入を、
自分でも考えられる。

仕事・時間・収入の組み合わせを考える。
個人事業主としての一歩を、Licoraと。

Licoraのドライバーは、全員が個人事業主です。
まずは、違いを知ることから。

正社員と、個人事業主〈業務委託〉の主な違い

比較すること
正社員雇用契約
個人事業主業務委託契約
収入の仕組み
雇用条件に基づく給与・賞与。
契約した仕事の報酬。
単価・件数・日数などで変わります。
仕事と時間
会社の制度・雇用条件による。
希望と案件条件を照らして選ぶ。
受けた仕事の時間・ルールを守って稼働。
経費と所得
給与所得控除などを適用。
売上から必要経費を差し引く。
事業に使った費用を記録・管理します。
税金の手続き
年末調整が基本。必要に応じて確定申告。
ご自身で記帳・申告・納税。
条件を満たせば青色申告の控除も活用。
健康保険・年金
加入条件に応じて、
健康保険・厚生年金など。
国民健康保険等・国民年金。
原則、ご自身で手続き・負担します。

一般的な比較です。実際の契約・収入・加入制度は個別の状況により異なります。健康保険は任意継続等の選択肢があり、年金の手続きは年齢や加入状況によって異なります。

収入の伸ばし方を、仕事選びから考える。

単価だけでなく、稼働日数・時間帯・仕事の組み合わせ・走行距離と経費まで。希望と募集中の案件を照らし、続けられる働き方を探します。

今の仕事から相談する↗

お金のことも、ひとつずつ。

経費と控除を、きちんと生かす。

仕事に使った費用

必要経費

燃料・車両・保険・通信費など。
業務分を正しく記録します。

記帳と申告の要件を確認

青色申告

特別控除は最大65万円。
適用には要件があります。

入金から、支払い分を確保

納税・保険料

税金・国保・年金の分まで。
手元に残るお金を確認します。

経費・控除の考え方をもう少し見る+

必要経費は事業に必要な支出です。私用と兼用するものは業務分を分け、車両購入費は減価償却等の扱いを確認します。青色申告特別控除は所得から差し引く制度で、記帳・申告方法・期限等により適用額が異なります。

会社員にも給与所得控除等があります。売上額と給与額だけで比較せず、税金・国保・年金等の負担も含めて確認しましょう。個別の税務判断は税務署・税理士等へ。

初めての方へ

走り出す前も、
走り出してからも。

相談・準備・研修から、独り立ち後まで。
ひとつずつ確認して始めましょう。

01

希望と条件を話す

地域・収入・時間・日数。希望する条件をお聞かせください。

02

仕事と費用を知る

仕事内容・報酬・経費を確認。現場見学もご相談ください。

03

準備・契約・研修

必要な準備と契約を確認し、現場の仕事を学びます。

※研修内容・期間・報酬は案件ごとに確認。
04

始めた後も相談する

走り始めて分かった疑問も。一緒に進め方を考えます。

パートナー・ご家族と一緒に。

新しい仕事の話を、
大切な人と。

「収入は?」「もしもの時は?」「将来は?」
一緒に確認したいことを、見える形に。
ご家族と話す材料としてご覧ください。

まずは、4つの確認ポイント↓
子どもを見守る家族の写真イメージ

個人事業主にも、将来への選択肢。

今日の収入と、
将来の備えを考える。

制度は、目的に合わせて選ぶもの。
生活費・納税分・予備資金を確保し、
無理なく続けられる備えから考えましょう。

資産づくり
NISA

NISA〈つみたて投資枠〉

少額から、長期の資産づくり。
運用益が非課税になる制度です。

運用益が非課税

投資には元本割れのリスクがあります。

制度のポイント+

当面使う予定のお金と分けて検討。NISAの積立額自体は所得控除の対象ではありません。

金融庁で制度を見る ↗
退職・廃業への備え
小規模企業共済個人事業主等の退職金づくり

自分でつくる、退職金。

事業を終える時などに備えて積立。
掛金は全額所得控除の対象です。

掛金の所得控除

加入資格あり。20年未満の任意解約は元本割れ。

制度のポイント+

掛金額と受取時の扱いを確認して検討。受取額や税務上の扱いは受取事由等で変わります。任意解約は12か月未満だと解約手当金を受け取れず、20年以上でも掛金の増減により元本割れする場合があります。

中小機構で加入資格を確認 ↗
老後資金
iDeCo

将来の年金を、自分でも。

自分で積み立てて運用する年金。
掛金は全額所得控除の対象です。

掛金の所得控除

原則60歳まで引出不可。商品により元本割れあり。

制度のポイント+

加入資格・上限・手数料を確認して検討。付加年金等との併用では掛金上限にも注意します。受取時にも税制上の扱いがあります。

iDeCo公式サイトで確認 ↗
子どもの将来
こどもNISA2027年1月から開始予定

教育費など、将来への備え。

0〜17歳にも広がる、つみたて投資枠。
使う時期と、引出条件まで確認を。

2027年1月開始予定

投資には元本割れ・引出条件があります。

制度のポイント+

2026年10月時点では利用開始前です。年間投資枠60万円・非課税保有限度額600万円。開始時の最新情報と払出条件を確認し、近く必要になる教育費は預金等と分けて考えます。

金融庁で最新情報を確認 ↗
公的年金の上乗せ
付加年金対象となる国民年金の加入者向け

月400円の、年金の上乗せ。

付加保険料を納め、
将来の老齢基礎年金に上乗せ。

少額から、公的年金に備える

加入条件あり。国民年金基金との併用不可。

制度のポイント+

第1号被保険者等が対象。受取年額は「200円×納付月数」です。免除等の状況も含め、窓口で対象となるか確認します。

日本年金機構で確認 ↗
けが・休業への備え
もしもの備え予備資金・必要な保障を確認

働けない時のことも、事前に。

生活費の予備資金と、
労災の特別加入等を検討。

生活を守る備えを整理

加入区分・対象業務・保険料等の確認が必要です。

制度のポイント+

個人貨物運送業者には、労災の特別加入という選択肢があります。すべての病気や休業が対象になるわけではありません。家族構成や家計に合わせ、必要な保障と予備資金を考えます。

厚生労働省の制度案内 ↗
詳しい話は、面談で。

ご家族と確認したいことも、ご相談ください。

面談では仕事の収支や時間を整理。業務開始後も、将来に備える制度を知るきっかけに。

面談で相談する↗
制度・ロゴの出典と、ご利用にあたって+

各制度はご本人が加入・積立・保険料等を負担するものです。加入条件やリスク、手数料を確認し、無理のない範囲でご検討ください。個別の金融商品選びや税務判断は、各窓口・税理士等へご相談ください。

制度情報は金融庁・中小機構・国民年金基金連合会・日本年金機構・厚生労働省の公表情報を基にLicoraが整理したものです。ロゴ出典:金融庁「NISA特設ウェブサイト」、国民年金基金連合会「iDeCo公式サイト」。制度紹介のために掲載しています。確認日:2026年10月25日。

制度への加入・積立等はご本人負担・任意です。各制度の利用条件があり、将来の受取額や運用成果を保証するものではありません。

始める前に、知ってほしいこと

良いところも、
大変なところも。

長く続けられる仕事を、
納得して選んでほしいから。

荷物を扱う、体の仕事です。

荷物の重さや積み下ろしの方法は案件ごとに違います。仕事内容と体への負担を事前に確認しましょう。

時間とルールを守る仕事です。

時間指定や納品先ごとのルールがあります。希望する終了時間と、実際の業務条件を照らし合わせます。

安全と丁寧さが、第一です。

運転、荷扱い、挨拶、報告。基本を大切に積み重ねることが、お客様からの信頼につながります。

売上のすべてが、手元には残りません。

事業に必要な経費や税金などの負担があります。見込みの数字だけで決めず、費用まで確認してください。

相談の前に

よくある
ご質問。

ここにない質問も、
ご相談の際にお聞かせください。

正社員から独立すると、税金は安くなりますか?

売上・必要経費・使える控除・家族構成などによって異なります。事業に必要な経費や青色申告特別控除を適切に反映できますが、会社員にも給与所得控除等があります。税金だけでなく、国民健康保険・国民年金等の負担も含めて比較しましょう。

配送の仕事が初めてでも、相談できますか?

ご相談いただけます。仕事内容や研修、必要な準備について説明し、ご自身に合うかどうかを確認していただきます。研修内容・期間は案件により異なります。

車を持っていません。始められますか?

車両の準備についてもご相談ください。リース等を利用する場合は、車両代・保険料・メンテナンス費用などの負担を契約前に確認します。

希望する日数や、終了時間は相談できますか?

希望を伺い、案件の稼働条件と照らし合わせてご案内します。すべての時間帯・日数に対応できるとは限らないため、開始前に条件を確認します。

業務委託は、会社員と何が違いますか?

雇用契約ではなく、業務委託契約に基づいて仕事を行います。報酬の条件や経費負担、税金・国民健康保険・国民年金等の手続きを事前に確認してください。具体的な契約内容は個別にご説明します。

週払いは利用できますか?

利用できる制度、対象となる案件、業務委託金や振込日を個別にご案内します。利用条件を確認したうえでご検討ください。

今の仕事を続けながら、相談できますか?

まずは希望する開始時期をお知らせください。現職の状況と必要な準備を確認し、開始までの進め方をご相談いただけます。

まずは、ご相談から

今のことも、
これからのことも。
お話ししませんか。

応募を決める前のご相談から受け付けます。
希望する働き方をお聞かせください。
仕事内容や条件を、一緒に確認しましょう。

仕事の説明から車両の相談も費用を事前に確認

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